このチャンネルは、1つのリバーブ バッファーと1つのディレイ バッファーを使用します。3+1 バッファーを使用したポリフォニック バリアントについては、ch-322 を確認してください。
S1 ディレイを制御します。
S3 ローパスフィルタのカットオフポイントを上げます。
S4 リバーブ バッファの長さを短くします (そのため、ピッチが上がったように聞こえます)。
B1 減衰の方向を下向きに調整します。現在の設定は赤色の LED の点滅で示されます。中央の 2 つの LED が点滅している場合は減衰が停止していることを意味します。
B2 減衰の方向を上向きに調整します。
B3 プリセット・ディレイを制御。B4 入力切替を制御。

